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ニュージーランド日記

「すり傷・きり傷とマヌカハニーについて」【MGOマヌカハニー通販専門】NZグローバル

こんにちは。

今日はまたまた食べ物シリーズをお届けします!(^^)!

オークランドの北、ブラウンズベイは海沿いにスーパーマーケットや小さな雑貨店・飲食店が並ぶ街です。
そのブラウンズベイのレストランでランチをいただきました。

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  イカのフライとシーザーサラダ。NZは、海鮮類も野菜もとってもおいしいんですよ。

           (一皿 NZ$20ほどです。)
 

さて、今回は「傷口にマヌカハニー」のおはなしです!

以前は、けがをした時は消毒・乾燥してかさぶたを作って治していました。が、この十年ほどで傷口は乾燥させずに、潤いを保って治す…という方法が一般的になってきました。

傷口を清潔にして潤いを保つことで、傷あとが残らず治りも早いことが分かってきたからです。

専用の絆創膏などもたくさん市販されていますが、マヌカハニーを塗ってガーゼや絆創膏を貼れば同じ効果が得られます。
マヌカハニーの中の酵素が「過酸化水素」、つまり消毒液と同じ成分を作り出すことも分かっています。

「揚げ物してたら油がはねた!」なんていう小さな火傷もたまにありますが、よく冷やしてマヌカハニーと絆創膏の処置で水ぶくれを回避できる場合もあるようです。

日本では薬事法の関係で使われていませんが、ニュージーランドやイギリス、アメリカでは、病院でマヌカハニーの湿布や軟膏が処方されているんですよ。

マヌカハニーで快適な一日を!

 

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