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2017年10月

「新商品取り扱い開始のおしらせ」【MGOマヌカハニー通販専門】NZグローバル

こんにちは。

弊社ではこのたび、プレミアムグレードのマヌカハニーを新規で取り扱うことになりました。

なんと、MGO1000+という高グレード。
NZ政府から正式に認定を受けて、EUはじめ世界中へ高品質のマヌカハニーを送り出している「Natural Honey」社の商品です。

201710311106.jpg 2017103111033.jpg MGO800+500g
MGO1000+500g MGO900+500g  MGO800+500g

ここで 「Natural Honey社」 について少しご紹介いたします。                                        
2006年、オークランドの北東にある小さな都市ギズボーン在住の養蜂家によって始められた会社で、そこには「マヌカハニーは単なるシロップの代替品ではなく、MGOによる抗菌・抗酸化作用のある素晴らしい食品であることを実証したい」という強い思いがありました。

人里離れたマヌカの木の原生林から収穫したマヌカハニーを政府公認の検査機関にて検査、基準を満たしたものを安全でクリーンにボトリングしています。
お手元に届いた商品のラベルにある「バッチナンバー」をNatural Honey社のホームページに入力すると、商品ステータスを確認することもできます。

1000+だけでなく、900+、800+、400+のお取り扱いもございます。
ぜひこの機会にお試しになりませんか?
詳しくはホームページ内 ナチュラル社 マヌカハニーのご紹介↓↓↓をご覧ください。
http://www.nzglobal.jp/shop/products/list.php?category_id=10

マヌカハニーで快適な一日を!

 

「免疫力とインフルエンザ」について【MGOマヌカハニー通販専門】NZグローバル

こんにちは。

先日お届けした「タワラヌイ自然公園」の第2弾です。

草原(牧場)地帯から森へ入ると、小さなシダや大きな木、見たことのない鳥たちがたくさん!

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森を抜けるとルックポイントがあり、海岸線が見渡せます。入江に降りてきれいな水辺でひと休みすることもできますよ。
マイナスイオンを浴びて、充電できる場所です。

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さて、今回は「免疫力とインフルエンザ」についてのおはなしです。

今年は例年より早くインフルエンザが猛威をふるい始めているようです。
最近は季節を問わず発生していますが、やはり低温と乾燥の時期にウイルスが活発になってくるのは間違いなく、予防に気を使う季節がやってきました。

ウイルスが体内に入ってもすべての人が発症するわけではありませんし、発症しても軽い症状ですんだり重症化してしまったり、人それぞれです。
その要因はいろいろありますが、「免疫力」が大きく係わっていると考えられています。

人の身体は「抗体」を作って菌やウイルスを退治するのですが、免疫力が低下するとその力が衰えてしまいます。
ストレスや食事・睡眠環境、生活習慣などがその原因だと言われています。

免疫力に大きな影響を与えるのが腸内環境。
胃腸の除菌や修復に力を発揮するマヌカハニーで腸内環境を改善していくことで免疫力を高めることができます。
また、ふだんの生活の中で体を動かす、良質の睡眠がとれるようにする、食生活のバランスを考える、などを心がけることでも免疫力アップが期待できますよ。

マヌカハニーで快適な一日を!
 

「歯周病とマヌカハニー」について【MGOマヌカハニー通販専門】NZグローバル

こんにちは。

今日ご紹介するのは、オークランドから約1時間半の「Tawharanui(タワラヌイ)」です。
Open Sanctuaryと呼ばれるこの場所、野鳥や植物などが自然に生息できる環境が保たれているため、ふだんはめったに見られない鳥や植物にたくさん出会えます。

海と森と草原(牧場)とが同居するこの自然公園は、様々なトレッキングコースがあるんですよ。

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高台から見下ろす海。砂浜なので、夏はマリンスポーツやBBQをする人たちで賑わいます。

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牛たちがのんびりしている牧場の中の道を歩きます。

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まだまだ森や入江など、変化に富んだ大自然の風景が楽しめました。次回アップさせていただきますね!


さて、今回は「歯周病とマヌカハニー」についてのおはなしです。

歯周病の原因菌がアルツハイマー病に関係している…という研究結果が、日本歯周病学会で発表されたそうです。
歯周病になると「酪酸」と呼ばれる悪性物質が発生するのですが、10年単位の長い年月をかけて脳に蓄積されていき、アルツハイマー病を進行させている可能性が高いと指摘されています。
怖いですね。

その予防としては、まず歯みがきでしっかり除菌すること。
また、酪酸は酸性なので抗酸化作用のある食物を採ること。
免疫力を高めること。等があげられます。
優れた除菌・抗菌能力を持ち、抗酸化物質『シリング酸メチル』を豊富に含んだマヌカハニーは予防に役立ちそうです!

マヌカハニーに、より強力な殺菌作用を含む「プロポリス」を配合した歯みがき粉もおすすめですよ。

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「マヌカハニーの賞味期限」について【MGOマヌカハニー通販専門】NZグローバル

こんにちは。

NZは島国なので、固有の動物がたくさんいます。
飛べない鳥「キウィ」、群れを作らず森に住む「イエローアイドペンギン」など…。

植物も同じで、固有種がたくさんあります。
代表的なものは、特別な成分を持つ「マヌカ」や、国の象徴として目にする機会の多い「シダ」ではないでしょうか。
何百種類ものシダが自生しているNZですが、有名なのは、この「シルバーファーン」。

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表は緑ですが裏が銀色に光ることから、マオリの戦闘の時、味方への目印として使われたそう。
「前進」をイメージさせることから、ラグビー代表チーム「オールブラックス」や、サッカー代表チームのエンブレムとしても使われています。


さて、今回は「マヌカハニーの賞味期限」についてのおはなしです。

ラベルには賞味期限の記載がありますが、それを過ぎたからといって食べてはいけない…というわけではないんです。
法律上、賞味期限の表記が必要で、充填後2~3年と設定しているメーカーが多いようです。
適切に保存された天然のはちみつであれば基本的に腐ることはなく、何百年も昔のはちみつがきれいに残っていてニュースになることもあるほどです。

なぜ腐らないのか、不思議ですよね。
細菌が生存するためには一定の水分が必要ですが、糖分の濃度が高くなると水分が吸収されるため、細菌が生きられないのだそうです。
そのうえマヌカハニーには強い殺菌力があるのでなおさら。

水あめなどが足された加工はちみつは水分を含むため、時間が経つとバクテリアが発生します。
天然はちみつでも、異物が入るとそれが原因となって腐ることがあります。パンくずを落としたり、一度なめたスプーンで再度すくう…などしないよう気をつけてくださいね。

マヌカハニーで快適な一日を!

 

「みつばちの世界」について【MGOマヌカハニー通販専門】NZグローバル

こんにちは。

10月に入り、南半球のNZはようやく春に向かっているところです。
オークランドはまだまだ寒い日も多く、ひょうが降る日もあります。

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ハイキングコースで人気の国立保護区「タワラヌイリージョナルパーク」にはマヌカの花が咲き始めていましたよ!

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あと2か月ほどでNZ中のマヌカの花が一斉に咲き、山が真っ白になるほどの景色がみられます。


さて、今回は「みつばちの世界」についてのおはなしです。

おいしいだけでなく、栄養剤にもお薬にもなるはちみつ。
それを作り出してくれる働きバチは、なんとみんなメスなんです!

一つの巣の中に、一匹の女王蜂から生まれた数万匹の子供たちが住んでいるのですが、オスは1割。残り9割のメスたちが働きバチとして食料を集め、掃除や子育てと忙しく働きます。
そんな働きバチの寿命は約1ヵ月。
一匹が一生で集めるはちみつの量は小さじ1杯なんだそうです。

ちなみに、働かずぶらぶらしているオス蜂ですが、花が散って食料が減り始める秋には巣の外に追い出されてしまうそうですよ。
残った蜂は寒い冬を固まって暖めあうことで乗り切り、春を待ちます。

NZの春はこれから12月くらいまで。
新鮮でおいしいマヌカハニーの収穫のため、蜂も養蜂家も一年で一番忙しい時期になります。

マヌカハニーで快適な一日を!
 

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