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ニュージーランド日記

「自律神経と腸のはたらき」について【MGOマヌカハニー通販専門】NZグローバル

こんにちは。

ラグビーで有名なNZですが、ヨット大国でもあります。
特にオークランドは「City of Sails(帆の街)」と呼ばれるほどヨットの台数が多い地区です。
日本のようにお金持ちの趣味という感じではなく、空いた時間にヨットを楽しむ、生活の一部という感覚の人もたくさんいます。

子どものころからヨットに慣れ親しむ機会が多いせいか、大きな大会に出る世界中の強豪チームにはニュージーランド人がたくさん所属しているそうです。

写真は、先週、義父のヨットに乗せてもらった時のものです。
これから寒くなるので、今のうちに秋の海を満喫しましたよ。

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さて、今回は「自律神経と腸のはたらき」についてのおはなしです。

気分がすぐれなかったり、イライラしたり、なんだか不安になったり……。
この季節の不調は「春バテ」と呼ばれ、寒暖差や気圧の変化などによる自律神経の乱れが原因の一つと考えられています。
また、腸内環境との関係が一因になっている場合もあります。

呼吸や消化吸収などの生命活動は、自律神経によってコントロールされています。
また、血液の循環→腸内環境→自律神経と密接に関わっているため、いずれかがトラブルになることで全体に影響してしまうといわれています。
マヌカハニーには悪玉菌を殺菌する「MGO(メチルグリオキサール)」や、善玉菌の働きを活発にする「オリゴ糖」が多く含まれているため、腸内環境を整える効果があります。

また、副交感神経に作用し、気持ちを落ち着かせる『アセチルコリン』という成分も含まれているので、心身のリラックスに最適なんですよ。

マヌカハニーで快適な一日を!
 

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