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2018年7月

「ドライマウス対策」について【MGOマヌカハニー通販専門】NZグローバル

こんにちは。

オークランドで今話題になっているかき氷屋さん「snow man」
アイスクリームやフルーツのトッピングが選べて「インスタ映え」するからか、冬の寒さにもめげずたくさんの人が楽しんでいます。

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さて、今回は「ドライマウス対策」についてのおはなしです。

エアコンが欠かせない生活になってくると、気になるのが乾燥。
寝ているとき、無意識に口を開けていたりして口の中や喉がカラカラになっていることはありませんか?

またアレルギー薬の副作用やストレス、加齢などが原因で唾液の分泌能力が低下して口の中が乾くこともありますが、そういった症状を「ドライマウス」と呼んでいます。

寝る前に、スプーン1杯のマヌカハニーを口の中と喉にゆっくり流すように飲むことで、保湿と殺菌効果が得られます。虫歯対策にもなるのでおすすめです!
ただし、あまり渇きがひどい場合は、睡眠時無呼吸症候群や糖尿病、腎疾患など体からのSOSの場合もありますのでご注意ください。

マヌカハニーで快適な一日を!

「蜂針療法」について【MGOマヌカハニー通販専門】NZグローバル

こんにちは。

冬の風景が広がっているNZ。
庭木も冬仕様です。
みかんがなったり、サザンカが咲いたりするのは日本と似ていて、癒されます。

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さて、今回は「蜂針療法」についてのおはなしです。

みつばちの大きな特徴は「毒を持っている」こと。
痛みやかゆみ、人によってはショック症状が出てしまうことから昔から恐れられていますが、その毒が人の役に立つこともあるんです。

「蜂針(ほうしん)療法」といって、ミツバチの針を人の皮膚に刺す療法があります。
ヨーロッパでは古代ギリシャ時代から行われていた、歴史ある治療法です。

血行を良くして肩こりやリウマチの痛みを和らげたり、細菌やウイルスを殺して免疫力を上げたりすることができるそうです。
毒の量や刺す深さを調整することで、効果の出かたが違うとか。
今でも世界中で広く行われているこの療法、特に中国には専門病院や診療科もあって、とても人気だそうですよ。

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