ホーム>ニュージーランド日記

ニュージーランド日記

「蜂に関する言いつたえ」について【MGOマヌカハニー通販専門】NZグローバル

こんにちは。

オークランドの中心部から車で5分くらいの場所に「ケリー・タールトンズ・シーライフ水族館」があります。
小規模ながらペンギンがメインの水族館で、数種類のペンギンが間近で見られます。


時間が合えば、飼育員さんから餌をもらう姿や…

2017829112350.jpg 201782911248.jpg

地上のヨチヨチ歩きからは考えられないほど高速で水中を泳ぐペンギンの姿が見られますよ。

2017829112041.jpg 201782911214.jpg 2017829112123.jpg

さて、今回は「蜂に関する言いつたえ」についてのおはなしです。

国内外を問わず、みつばちは幸せの象徴として扱われることが多いようです。
女王蜂を中心に、大きな巣に大家族で住むことから繁栄の象徴。
はちみつや蜜ろうをたくさん作って貯めこむことから、富の象徴…などなど、昔から人間と関わって大事にされていたことがうかがえます。

特にはちみつがとても大事にされるヨーロッパでは、家族の死をみつばちに知らせて神様に伝えてもらう、という習慣が残るところもあるそうです。

日本では「蜂の巣がある家は火事にならない」と言われ、泥棒や厄病除けとしても家の戸口に蜂の巣をつるしたりすることがあったようです。

現代のように医学や薬学が進歩していなかった昔、はちみつはおいしい甘味でありながら、お薬であり栄養剤でもありました。
人々は感謝と愛情を持ってみつばちに接していたんでしょうね。

マヌカハニーで快適な一日を!

 

「お肌のケアにマヌカハニー」【MGOマヌカハニー通販専門】NZグローバル

こんにちは。

今日はオークランド博物館をご紹介します。
街の中心部にある広大な公園「オークランド・ドメイン」の中にある荘厳な建物です。
 

2017817101824.JPG 2017817101852.JPG



国の自然や成り立ちから、現代にいたるまでのNZの歴史がよく分かります。
国を守るために命を捧げた人々を記念する目的もあり、世界大戦の展示もされています。

2017817101956.JPG 2017817102017.JPG

       ゼロ戦(零式艦上戦闘機)      スピットファイアMk XⅥ (イギリス空軍)   


さて、今回は「お肌のケアにマヌカハニー」というおはなしです。

お肌の老化を防ぎ、はりを保つのに必要な成分「コラーゲン」。
原料となるアミノ酸を豊富に含んでいるマヌカハニーはお肌修復の味方と言えます。

特に、紫外線が容赦なく降り注ぐ時期には、活性酸素が大発生してメラニン色素がたくさん作られてしまいます。
このメラニン色素、新陳代謝が活発な時は次々に肌の表面に押し上げられて剥がれ落ちていくのですが、代謝が低下すると肌に残り、シミとなっていくのです。
マヌカハニーには活性酸素を除去する抗酸化作用があるため、メラニン色素の生成を抑制してくれる効果があると言われています。

他にも、毎日の洗顔で古い角質を落とすことや血行を促進すること、保湿をしっかりすることでシミ対策になります。
NZではスキンケア商品もたくさん出ていますし、マヌカハニーで「はちみつ化粧水」を作り、直接お肌に塗る美容法で効果を実感されている方もたくさんいらっしゃるようですよ。

マヌカハニーで快適な一日を!
 

「マヌカハニーレモン」について【MGOマヌカハニー通販専門】NZグローバル

こんにちは。

オークランドから車で約3時間。北島有数の観光地が「ロトルア」です。
温泉や間欠泉で有名ですが、きれいな湖もたくさんあります。
その湖をめぐるツアーに使われるのがこれ。

201788135713.JPG 201788135741.JPG

「ダック」と呼ばれる水陸両用車です。
なんでも、第2次世界大戦時に戦艦から上陸するときに使っていたものだそうですよ。
地上からそのまま湖に入る時は、なかなかのスリルです!


さて、今回は「マヌカハニーレモン」についてのおはなしです。

猛暑の中、お仕事やレジャーで疲れ果て、食欲もない……
そんな夏になっている方も多いのではないでしょうか!
少し贅沢ですが、マヌカハニーでレモン漬けを作ってみられてはいかがでしょう(*^_^*)

蜂蜜は、たくさんのミネラルやアミノ酸、ビタミンB群などを含む栄養のかたまりです。そこにレモンのビタミンCやクエン酸がプラスされ、疲労回復と夏バテ防止に効果的です。

レモンを輪切りにし、マヌカハニーをかけて冷蔵庫で一晩寝かせるだけで完成!

そのまま食べてももちろん美味ですが、氷とミネラルウォーターで割って飲むと「マヌカハニーレモネード」。氷と炭酸水で割ると「マヌカハニーレモンスカッシュ」ができあがります!

食欲がなくてもさっぱりと飲めて、水分補給&栄養補給になります。
マヌカハニーならではの抗菌力と整腸作用で、お腹の調子を整える働きもあるので夏にピッタリなんですよ。

マヌカハニーで快適な一日を!

「寝る前のマヌカハニー」について【MGOマヌカハニー通販専門】NZグローバル

こんにちは。

今日はオークランドの中心部・シティの風景をご紹介します。

オークランドのランドマークといえば「スカイタワー」。
海がすぐ近くにある街なので、マリーナからもきれいに見えるんですよ。

201781132611.JPG 201781132643.JPG


シティ内の主な観光地を回る「city LINK Bus」。
赤い車体が目印です。
シティを周回するバスは、路線によって車体の色が違うので分かりやすくなっています。

201781132714.JPG 20178113289.JPG


さて、今回は「寝る前のマヌカハニー」についてのおはなしです。

睡眠についての研究が進んでいる現在、成長ホルモンの分泌のことが話題になっています。

以前は「夜10時から深夜2時が睡眠のゴールデンタイム」とされていましたが、実は時間はあまり関係なく、眠りについてからの3時間が成長ホルモン分泌のピークだそうです。

成長ホルモン(大人でも出ます!)には、疲れたり壊れたりした細胞を修復し、新しい細胞を作り出す働きがあります。
お肌の新陳代謝を活発にし、血行を促進して老廃物を流してくれるんです。
つまり、成長ホルモンはシミやシワ対策にとても有効!ということ。

寝る前にマヌカハニーを摂ることで、肝臓に必要な栄養分を補給してくれるため、成長ホルモンの分泌量を増やすことができると言われています。

摂取のあと飲食をしないので喉や胃にとどまる時間が長くなり、調子が悪い部分の修復も寝ている間に効率的にできるという利点もあるんですよ。
寝る前のマヌカハニー、おすすめです!

マヌカハニーで快適な一日を!
 

「マヌカハニーの表示」について【MGOマヌカハニー通販専門】NZグローバル

こんにちは。

今日の写真はコロマンデルというリゾート地です。
オークランドから車で南東に2時間ほどなんですが、海や森林・峡谷に温泉と大自然の中で思いっきり楽しめる素晴らしいところです。

2017724144246.jpg  


Hot Water Beach(ホットウォーター・ビーチ)は、砂浜をシャベルで掘ると温泉が湧きあがってくる楽しい場所!
干潮になると、たくさんの人たちがあちこちで穴を掘ってお湯につかっているんですよ。
 

2017724144317.JPG  


さて、今回は「マヌカハニーの表示」についてのおはなしです。

NZのみで生産されるマヌカハニーは、そのレベルによって価値が決まります。
でもいざ買おうとした時、レベルを表す表示が統一されておらず、どれを選んだらいいのか混乱された経験がある方も多いかもしれません。

『MGO』はメチルグリオキサールが1kg中何mg入っているのか、という分かりやすくシンプルな数字です。
国営の施設によって厳正に検査され誤差が少ないので、現在ではスタンダードになりつつあります。

『UMF』はUMFHA(マヌカ蜂蜜協会)に加盟する会社のみ使用が認められ、消毒薬の殺菌力と対比するという方法で測定されます。これも国営の施設が検査するため信頼性が高いのですが、誤差が大きいと言われます。

それ以外にもアルファベットを使った数値の表示が見受けられますが、あくまで自社基準の範囲だったり、普通のはちみつにも含まれる成分を測定した数値だったり。
残念ながらマヌカハニー独自の活性度を示すものではないことも多いのです。

せっかくのマヌカハニーだから、安心で安全なものを選んでくださいね。

マヌカハニーで快適な一日を!
 

「マヌカハニーのど飴」について【MGOマヌカハニー通販専門】NZグローバル

こんにちは。

今日は、いつもおいしいマヌカハニーを提供していただいているマヌカヘルス社さんの工場をご紹介します。

オークランドから南へ車で1時間半ほどの「Te Awamutu(テアワムツ)」という街にあります。
まだ新しい工場はとても大きくきれいで、行き届いた管理がされていました。

20177715118.jpg   2017710165016.JPG
2017771525.jpg   20177715241.jpg

 

さて、今回は「マヌカハニーのど飴」のご紹介です。

暑さも本格的になり、寝苦しい夜はエアコンなしではいられませんよね。
オフィスや外出先でも、寒いくらいエアコンが効いていたりしませんか?
この季節、気温差や乾燥でのどの調子が悪くなる方も多いと思います。
「プロポリス&マヌカハニーのど飴」はそんな時、効果を発揮してくれますよ。

MGO400+という高活性のマヌカハニーと、フラボノイドと酵素たっぷりのプロポリスが配合されていますので、抗菌作用は抜群!
飴になっていることで、のどに長く留まりじっくりと患部に届きます。
個包装の飴ですので持ち運びも簡単。いざという時ののどケアにもぜひご利用ください。

こちらからもお求めいただけます♪
http://www.nzglobal.jp/shop/products/detail.php?product_id=36

マヌカハニーで快適な一日を!
 

「腸内細菌」について【MGOマヌカハニー通販専門】NZグローバル

こんにちは。

今日ご紹介する街は「Devonport (デボンポート)」。

オークランドの中心部・シティからワイテマタ湾をはさんで、対岸にある港町です。
フェリーで10分ちょっとなので、観光客だけでなく地元の人たちもよく訪れる人気スポットです。
早くからヨーロッパの人たちが住んでいたこともあり、ビクトリア朝の建物が並んでいておしゃれ!
カフェやショップなど、のんびり散策する人たちで賑わっています。

201762710013.jpg 201762710033.jpg



さて、今回は「腸内細菌」についてのおはなしです。

細菌というとあまりよくないイメージですが、おなかの調子を整える『善玉菌』も存在します。
それから、便秘や下痢などを引き起こす『悪玉菌』、どちらにも属さず優勢な方に味方する『日和見(ひよりみ)菌』の3種類に区分されます。
理想は善玉2:悪玉1:日和見7。

実は、腸内細菌の総数は一定数に保たれていることが分かっています。
つまり善玉菌が減ればその分悪玉菌が増えるし、その逆もある。というしくみになっているそうです。

マヌカハニーのオリゴ糖は善玉菌を活発にさせ、メチルグリオキサールは悪玉菌を殺菌する効果があります。
腸内フローラのバランスを整えるのに最適なんですね。

マヌカハニーで快適な一日を!

「口内炎とマヌカハニー」について【MGOマヌカハニー通販専門】NZグローバル

こんにちは。

NZと日本の違い…
もちろんたくさんありますが、お買い物の時に気づくことのひとつがこれ。

20176191542.jpg

日本ではバック駐車が多いですが、こちらはほとんどが前向き駐車です。
駐車場が広いからでしょうか?トランクにたくさんの荷物を入れるからでしょうか?
日本から行くと、少し違和感があります。

ちなみに、NZではほとんどの人が自動車学校ではなく、家族や知人に運転を習いながら免許を取るんですよ。
免許の種類もいろいろあり、一人前のドライバーとして時間や同乗者の条件なく運転できる免許(Full licence)が取得できるまでには2年ほどかかります…^_^;

さて、今回は「口内炎とマヌカハニー」についてのおはなしです。

口内炎の原因は、はっきりとは分かっていません。
疲労やストレス、栄養の偏りなどが主な要因と言われていますが、口の中を噛んでしまったところが口内炎になった!なんて経験がある方も多いかもしれません。

小さくポツッとできた口内炎なのにだんだん大きくなってしまうのは、口の中の細菌が侵入し、繁殖していくから。
マヌカハニーを塗ることで炎症の回りをカバーして細菌の侵入を防ぎ、直接の刺激から守ってくれます。
さらに、グルコン酸で殺菌するので治りが速いのです。

昔からおばあちゃんの知恵のように言われている「口内炎にはちみつ」はしっかりと理にかなっているんですね!

マヌカハニーで快適な一日を!
 

「ニュージーランドの養蜂」について【MGOマヌカハニー通販専門】NZグローバル

こんにちは。

                 今日の一枚は「パイヒアの朝日」(^o^)/

             2017613131438.JPG
パイヒアという街はオークランドから車で3時間ほど。
先日ご紹介したワイタンギの近くで、ベイオブアイランズ(アイランズ湾)の絶景を楽しめます。
島々をめぐるクルーズ船やイルカウォッチング船などの拠点にもなっていましたよ。


さて、今回は「ニュージーランドの養蜂」についてのおはなしです。

ご存知の方も多いと思いますが、ニュージーランドははちみつ大国。
マヌカハニーだけでなく、クローバーからブナの樹液にいたるまで色々な種類のはちみつが生産されていて、国内での消費はもちろん、大きな輸出資源にもなっています。

それだけに、国を挙げての品質管理が徹底しています。
まず空港や港の検疫。たとえニュージーランド産であっても、一度国外に出たはちみつの持ち込みは禁止されていますし、他国からの菌や虫を入れないよう細心の注意が払われています。

そのおかげで蜂の病気がほとんどないため、蜂への薬(抗生物質)の使用が禁止されています。
実は日本を含む多くの国では、蜂の病気を防ぐため抗生物質を使用することが認められていて、残留物によってはちみつの販売が禁止になる場合もあるんです。

日本と同じように島国で四季があり、まだまだ大自然が多く残るニュージーランド。
それを守るのは、政府や国民の意識の高さなのかもしれませんね。

マヌカハニーで快適な一日を!
 

「マヌカハニーではみがき」について【MGOマヌカハニー通販専門】NZグローバル

こんにちは。

今回の写真は「ケープレインガ(レインガ岬)」。NZ最北端の地です。
日本で最北端というと寒いイメージですが、ここは南半球。北の方が暖かい気候です。

20176714257.jpg 201767142532.jpg
201767142617.jpg 201767142655.jpg

 

さて、今回は「マヌカハニーではみがき」についてのおはなしです。

甘~いはちみつと歯みがき粉……。
敵同士のようですが、実は強力な味方なのです!

はちみつは、虫歯になりにくい単糖類でできています。
また、空気中の水分を吸収することで過酸化水素水(=オキシドールの成分)を発生させるため、古くから殺菌用としても使われていました。
国内外の養蜂家の間では、昔からはちみつでうがいや歯みがきをする方が多かったそうです。

さらに、マヌカハニーやプロポリスには高い抗炎症作用と殺菌作用がありますので、歯茎の腫れや出血を抑えたり、歯肉炎の改善も期待できます。
口の中は粘膜ですので、皮膚などの固い部分よりも吸収率が高いんだそうです。

ただし、予防としての効果であり、すでにできている虫歯にマヌカハニーを塗っても治癒できるというものではありません。

当サイトで取り扱うマヌカヘルス社の歯みがき粉も、プロポリスとマヌカハニー(なんとMGO400+!)配合。
ミントのスッキリ感で大変ご好評いただいております。ちなみに、はちみつの甘さはまったくないですよ!

ブルーのチューブはティーツリーオイル配合。
発泡剤が入っているので、日本の歯みがき粉を使い慣れた方にも違和感なくお使いいただけ、すっきりした磨きあがりです。

グリーンのチューブはマヌカオイル配合。
より強い抗菌力が期待できます。発泡剤を使っていないため、長く丁寧に磨きたい方におすすめです。

ぜひ一度おためしください。

マヌカハニーで快適な一日を!
 

ページ上部へ